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『ブラーバジェット390j』を購入しました~!

ついに、ロボット掃除機デビューです(^。^)

1.ブラーバジェット390jの価格は?

  • 購入先:ヨドバシカメラ
  • 価格:43860円(税込)、ポイントあり

アマゾンや楽天など、色々なサイトで価格調査しましたが、当時はどのサイトもこの価格が最安値でした

いよいよ開封します!
箱を開ける瞬間はわくわくしますね~!(^^)!

2.ブラーバジェット390jの箱の中身は?

箱の中身を紹介します!

箱の中身はコチラ!

本体はB5用紙位の大きさ、8cm位の高さです

店頭での展示品が想像していたよりコンパクトだったことも購入を決めたポイントでした(^o^)

また、ロボット掃除機の要であるタイヤゴムについては、劣化してもアマゾンで代用品を入手できそうだと分かり、本機器を購入することにしました

3.早速充電して使用してみます!

充電は本体に直接ACアダプターを差し込んですることができます

しかし、充電の度に抜き差しする必要があり、本体を横置きするようになります

一方、高速充電スタンドがあると縦置きで充電することができます

ACアダプタを抜き差しせず置くだけで充電可能というのは手間がなくてよいですね!(^^)!

ブラーバジェット390jはこの高速充電スタンドがデフォルトで付いてきます

高速充電スタンドがあると場所をとらず充電が楽チンです
市販のクイックルワイパーシートが使えるのか検証します!

市販のウェットシートが装着できる点が一番の改良点だと思います

クイックルシートがちょうどよく取り付けられます
クイックルシートを取り付けたパッドを本体に取り付けると・・
シート付きのパッドを本体にしっかり取り付けました!
電源を入れて準備完了!
センサーに電池を装填します

4.感激(^^♪ちゃんと拭いてくれてる~!

今回は市販のウェットシートを装着して使用しました

シートはウェットタイプですが、ブラーバの運転モードはドライモードで使用することになります

※ウェットモードで使用する場合は、付属のタンク付きパッドとクロスに付け替える必要があります

ブラーバは放っておけばあちこちぶつかりながらも健気に床全面を拭いてくれます

障害物へのぶつかり方も改良されていて、ゴンッ!ではなくコツン程度なので気になりません

時々ウィーンとスピードアップしたり、向きを変えたりする姿がカワイイです(*^_^*)

ちゃんと拭いた後が確認できます

5.市販のウェットシート+ドライモードだけでは床の汚れは取れない?

①ブラーバは満遍なくさっとひと拭きしてくれます

「擦る」や「汚れた箇所を集中して拭く」という機能はありません

ウェットモードは水を出しながら同じ所を3回拭いてくれるのでもう少し汚れが取れるかもしません

しかし、しつこい汚れはやはり自分の手でしっかり水拭きするほかなさそうです

②ブラーバは装着された面をずーっと引きずります

そのため、市販のウェットシートでブラーバをかける前に、市販のドライシート(手用モップ)で大きなゴミを取り除いています

③参考までに・・・

ブラーバをセットする前に目立つ汚れの箇所に「霧吹きでシュッ」としています

汚れが少しでも柔らかく取れやすくなることや、シートがすっかり乾燥するのを防ぐことを狙っています

④ブラーバが思いがけずよき相棒に

一緒に掃除を始めたら、ブラーバが掃除の相棒になっていました

気のせいかもしれませんが、独りで掃除する時の寂しさが軽減されます(^_^)

このことにはブラーバを使用してみるまで全く気が付きませんでした

そして、ブラーバを効率よく走らせるために下ごしらえをしていると掃除が早く終わります

さいごに、

この記事がブラーバの購入をお考えのみなさまの参考になれば嬉しいです


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